きつけ教室|愛媛県のエミフルMASAKI着付教室はプレミアム?

こんにちは。皆さんお元気でしょうか。今回もきものがテーマの記事です。
着付けの仕方によって大きく印象がかわるポイントのひとつが、「衣紋(えもん)」です。
帯揚げを結び直して完成です。
縮緬・絹織物の生地の一種。表面に細かいしわがある。
頭の上から引っ張られているような感覚でいましょう。
長襦袢の着付けを紹介しましょう。
着こなしに、きものをお召しになる方それぞれの個性が出てくるのもこの年代ならでしょう。
さて、ここで使い方に困った小物を紹介します。
すその長さの調節ができませんので、自分の体に合った浴衣を用意することが大切です。
体型のすらりとした方ならば、直線系にまとめたほうがすっきりとした着付になります。
亡くなった方との関係によって、その装い方も違ってきます。
やせて身長のある方の場合、すそたけは長すぎないようにします。
有名な呉服の専門店のうちでも、島根県の「寿屋呉服店」が子育て世代の女性に圧倒的人気のようです。
ただし、念のため書いておきますが、ご近所の知人の情報ですのでチェックはご自身でお願いします。
私の家からあと少しだけ近くであれば行けたのに気分的には恨めしいと思います。
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by kimono21 | 2013-05-04 13:42 | 着物の着付け