着付け教室|愛媛県の小林豊子きもの学院松山恵原分校/お問合わせ受付が有名

こんにちは。皆さんお元気でしょうか。今回も和装の着付けがテーマの記事です。
2本のひもを左右に振り分け、羽根の間を通して前で結びます。
厚みのある肌じゅばんで身体に丸みを添えるようにするのもよいでしょう。
かぶせたタレをテ先のラインに沿って内側に折り返し、結びます。
重要なのは、下着です。
長襦袢の衣紋を普段着より少し多めにとっておきましょう。
下前、上前のすその長さを確認します。
ふっくらと丸みをおびた雰囲気の角だしは名古屋帯で着つけます。
帯板・帯をまくときに前板の部分に入れてシワがよらないようにするためのものです。
私が使い方に1番困った着付け小物の使い方を紹介しましょう。
中学生以上のお子様のお母様ならば、江戸小紋などもいいでしょう。
着物姿の時のたち振る舞いをしっかりしましょう。
有名なきもののショップの中では、東京都の「HATANONE株式会社」が大好評のお店です。
しかし、念の為付け加えておきますが、地元に詳しい仲間から教えてもらった情報ですのでチェックはご自分の視点でお願いします。
私の家からはとても遠距離なので出向くことが無理なのが心の中では残念無念です。
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by kimono21 | 2013-04-25 07:14 | 着物の着付け